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出張の旅、風俗の旅

各地に出張するビジネスマンが、出張先でフラリと立ち寄った風俗店のレポートを書いてます。

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008. 名古屋


気になる広告があった。
「AF」という文字だ。これはアナルファックを意味する。
AVではよくあるようだが、現実にそれを売り物にする風俗店があるのか?
この世に、AFが可能な女が、そんなにたくさん居るのか?

とりあえず行って体験せねばならぬ。

店はビルの二階、受付を済ませると、従業員が数枚のパネルを持ってきた。
どの嬢も、それなりに若く、かわいい。
「AF可能な娘は?」
と聞くと、
「全員大丈夫です。」
とのこと。
ふむ、そうか。

一人だけ、入店したばかりで不慣れなため、割引が効く嬢がいた。
体験入店で特別扱いらしく、写真は無い。客にとってはバクチだ。
もちろん、ワクワクしたい私は、その嬢を選択した。

数分後、待合室から案内されて嬢と対面した。
笑顔だが、顔がこわばっている。動きもぎこちない。
顔はロリ系で、「となりのトトロ」に出てくるメイちゃんが、大人になったような可愛らしい嬢だ。身長は155cmもないかもしれない。

「あの…、私、業界初体験なので、不慣れですが、よろしくお願いいたします。」

嬢は、暗記したような言葉をようやく絞り出した。

「ん?この店では初日ってことではなくて、業界初経験なの?」
「は、はい。」
「以前はどんな仕事してたの?」
「あ、いまでもOLしています。」
「そう。で、体験入店して、ボクで何人目の客?」
「あの、実はまったくの初めてのお客様なんです…。」

その日は天気が悪く、朝から土砂降りだったため、ほとんどお客が来ず、体験入店なのに待ち時間が4時間以上になっていたらしい。

マニュアル通りに進めるのであろう、ベッドに腰掛けた私の横に座り、キスをしてくる。
不慣れなためか、お仕事のキスではなく、恋人にするような優しいキスから始まる。
緊張からか、嬢の顔が真っ赤だ。

私が舌を入れると、嬢も積極的に舌をからめ、体を任せてきた。
ロリ顔で、メイド服が良く似合う。胸元はふわっと盛り上がり、乳房は大きそうだ。
メイド服の上から乳房を撫でると、嬢は向こうを向き、メイド服のファスナーを下げさせてくれる。
私は嬢のメイド服のファスナーを下げ、後ろから嬢の乳房を手に収めた。
「あっ!」
嬢は驚いたように声を上げた。
ベッドの足元と、左サイドは鏡張りになっている。足元の方の鏡で嬢の表情を見ると、ますます顔が赤くなり
うつむいている。

私はメイド服を下へずらし、乳房をあらわにして後ろから優しく揉みしだく。
「あっ、あっ。」
かなり敏感な嬢だ。こんなに最初から本気で感じてしまうと、仕事にならないのではないかと心配になる。
「ほら、カガミを見てごらん。」
嬢は恐る恐る正面の鏡を見て、すぐに目をそらした。
「自分の姿を見るの、恥ずかしいです…。」
嬢の乳首は色が薄く、乳房の形も、乳首の大きさ、形もたいへん良い。肌のキメも細かい。
なかなか感度も高そうだ。

ここでシャワーを浴びる。ボディシャンプーの扱いも、客の誘導も、入店時の講習を思い出しながららしく、ぎこちない。

シャワールームから出ると、嬢が手順通り、ベットの上で私の肉棒を口に含み、舐めはじめる。
私は嬢の口に出入りする自分の肉棒を、横の鏡で見ていた。嬢は真っ赤な顔で、しかし真剣に私のモノを口に頬張っている。
「そろそろ始めるか。」
私が言うと、嬢は恥ずかしそうに私に言う。
「あの、最初に私のアナルに、指を入れてもらって良いですか?」
「うん。やってみよう。」
私は嬢を四つん這いにし、尻を上げさせて人差し指でアナルを、親指で膣口を、同時に刺激し始める。
「あっ!!ああっ、良すぎます!あ、ちょっ、うううっ!」
ものの30秒で嬢の背中がのけぞり、軽くイッてしまったようだ。
膣は一気に愛液が溢れ、すんなり私の親指を受け入れた。その愛液をアナルに塗り、人差し指をゆっくりと嬢のアナルに沈めていく。
「ああー、ううん。」
嬢のアナルの括約筋は、かなり強く私の人差し指を締め上げる。
負けじと私も、膣に入れた親指と、アナルに深く入れた人差し指を、擦り合わせるように動かす。
腸壁と膣をユルユルと指をこすり合わせると、嬢が再び叫び始めた。
「あーーーーっ、だめぇーーーっ!いっちゃう、いっちゃいますぅー!」
四つん這いのまま、嬢は腰をうねらせ、何度も叫んだ。
膣からは、私も経験したことがないほどの愛液があふれている。アナルの中は、いつの間にか直腸が風船のように膨らみ、空間ができている。膣では同様のことが起きるが、直腸でも起きるとは知らなかった。

嬢が半べそをかいたような顔で私に向かい、言う。
「いま、指って一本でした?」
「うん、一本だけ。」
「じゃあ、二本にしてもらっていいですか?」

私はあふれた愛液を中指と薬指に塗り、ゆっくりと嬢のアナルに押し込んでいく。
肛門括約筋が強く締め付け、確かに筋肉であることを主張する。
「大丈夫か?」
「はい、もっと…入れてください。ほぐさないと、お客さんの入らないと思うの…。」
指を二本アナルに深く入れ、抜き差しをするというよりは、肛門括約筋をほぐすためにグリグリと動かす。
「あうっ、うぐっ、うっ、あっ、ハッ、ハッ、うんっ、ぐぅ…」
苦しそうな声を出す嬢だが、見れば自分の指を膣に2本入れて、中を掻き回している。

そろそろ準備OKのようだ。
「じゃ、業界初のオトコになろうかな。アナル、いただきまーす。」
嬢は私の肉棒にぎこちなくゴムを装着し、ふたたび四つん這いになる。
ずいぶんほぐしたつもりのアナルだが、かなり筋肉の力は強い。亀頭を無理に押しつけるようにすると、少しずつアナルが広がり始める。膣と異なり、周囲に陰唇のようなものはないので、白い肉に、いきなり棒が刺さっているような光景である。

「あうーーん、はぁ、はぁ…」
嬢は深呼吸をしながら、アナルの力を必死で抜いているようだ。
「ああー、入ったぁ。大っきい…。」
「ん?彼氏とはアナルでしないのか?」
「最初の彼にアナルはされたし、このお店の講習でもしたんだけど、お客さんの半分くらいの太さだったから…。」
「そうか。でも、こんなに太いのも入っちゃったぞ。淫乱なアナルだな。」
「あーん、言わないでください…。太くて入らないと思ったけど、私のお尻、咥えちゃいましたね。」
「ああ。」

膣に入れるよりも、かなり締め付けがキツイ。感覚的な言い方だが、膣の5倍以上の圧力がかかっているような気がする。
嬢を四つん這いにしたままで、ゆっくりと肉棒の出し入れを始めると、嬢が背中を上げたり下げたりし始める。
「どうした?」
「ごめんなさい。太くて、おしりの穴が持って行かれそうな感じがして、つい出し入れに合わせて動いちゃうの。」

しばらくバックから嬢のアナルを犯していたが、膣よりも上の方から肉棒を挿さなくてはならないため、私も疲れた。
嬢を仰向けにし、膝を抱えさせて屈曲位にした。
一度抜いた肉棒を、もう一度アナルに入れていく。
「ああー、また犯されるぅー。お尻の穴が、広がって、苦しいけれど、あっ、奥まできて、もっと深くよ。あぐぅっ!」
この嬢は、自分の言葉に燃えるタイプかも知れない。
業界未経験にウソは無さそうだが、かなりスキモノだ。

膣でのセックスよりもさらに高く膝を上げさせ、嬢のアナルを肉棒で責める。
長さ数センチの長さの狭いトンネルを、無理やり押し広げて肉棒を出し入れする行為は、何とも言えない征服感がある。
「ああっ、くっ、ぐっ、う、うん、あっ、あっ、あっ…」
嬢は自分の肛門を犯されながら、左右の乳房を自分で揉み、乳首をひねり上げている。
ときおり、手が下へ向かおうとするのを我慢している様子も分かる。
「手、自分の好きなようにしていいぞ。」
嬢はハッとしたように顔を赤らめたが、一瞬ためらったあとで右手を自分の膣口周辺を回すように撫で始めた。
「ああーーっ、もう、もう、ダメッ、お尻がイイ。おっきいのを入れられて、いっぱいなのに、あっ、うっ!」
嬢は口を閉じることも忘れ、喘ぎ、口からはヨダレが垂れ続ける。
そんな表情がかわいくて、キスをすると、嬢は私の口の中深くに舌を入れ、私のすべてを吸い取るかのように積極的なディープキスを求め続ける。
「どこに入れられてるの?」
と意地悪な質問をすると、
「お尻、わたし、お尻の穴を犯されているのーっ。」
と涎を垂らしながら叫ぶ。

見ると、嬢の右手の指3本が膣の中に埋められ、激しく出し入れしている。
「アナルと膣の両方好きなんだな。」
「そうなの。我慢できなくて、良すぎて、さっきから何度もイッてるのーっ。もっと犯して〜っ!」

アナルに肉棒を激しく出し入れすると、私も昂ぶってきた。
「そろそろイクぞ。」
「うんっ、中でイッてぇ。私のお尻の穴の中で、いっぱい出してーっ!奥で出してーっ!」
「じゃ、中で、な。」
そして放出した後、アナルからゆっくり肉棒を出した。

嬢はゴムを外し、肉棒をしゃぶり始める。
「おいおい、いま出したから、2回目はムリだぞ。」
「いいの、それでも。私が欲しいから、舐めさせて。」
最初の恥ずかしがり方は消え去り、何年も一緒に住んだ恋人にねだるように私の肉棒を口に咥え続ける。

時間は60分なので、あと20分ほどある。
「ジュポッ、ジュッ、プチュッ」
遠慮がちに音を立てながら、私の肉棒を吸いながら口に出し入れする。
少しすると、私も回復してきた。

「お願い、お店には、ぜったい内緒にしてくださいね。」
嬢は私にまたがると、ゴムなしの肉棒を自分の膣口に当てて、ゆっくりと腰を下ろしてきた。
「あぐぅ、あー、太い。気持ちいい〜…」
嬢は天を仰ぐように上を向き、喉を鳴らした。

「私、お尻でイクと、オマンコでもイカないと体がおさまらないの。だから…あっ!」
腰をグラインドしたり、激しく肉棒の出し入れを繰り返す嬢の美しい体を下から見ながら、私は嬢の乳房を握り、片手でクリトリスを刺激した。
「そんなぁっ!あーっ、もう、もうっ、イクっ!」
下から突き上げながら、私も嬢の中で再び果てた。

ふわっと嬢が私の上に覆いかぶさり、肉棒を膣に咥えこんだままキスを求めてくる。
「このカラダ、全部あなたにムチャクチャにされちゃった…。もっと犯されていたいよぅ。」
そして、時間を知らせるアラームが鳴った。
「もぉ、せっかく気持ちよかったのにー。」
全身に汗をかいた嬢は、アラームに不満だったようだが仕方がない。
私の前で座ったまま足を開き、言った。
「あの、私の初めての仕事の記念に、私のオマンコからあなたの精子が出てくるのを見て…。」
指でVの字を作り、自分の性器を開き、中指で膣の奥から精液を掻き出す。
「見て…。あなたの精液、私の中にいるの。もう少しだけ見てて…。」
掻き出されて、少し出てきた精液を、嬢は指に乗せ、舐めた。
「うふっ、私の初めてのお客さんの精液、記念に全部の穴から飲んじゃった。」

ロリ顔と最初の恥ずかしがった姿からは想像できないほど豹変した淫乱娘、将来が楽しみだ。

クチも、アナルも、膣も、全部味わえた楽しいひと時でした。

超萌え萌えメイドにドキドキ。萌えメイドの股間をハレンチ盗撮。
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動画提供サイト Hey動画
  1. 2011/05/22(日) |
  2. 風俗店 |
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