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出張の旅、風俗の旅

各地に出張するビジネスマンが、出張先でフラリと立ち寄った風俗店のレポートを書いてます。

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005. 沖縄


北谷町にあるリゾートホテル、那覇市からは車で30分くらいかかるところだが、デリ、呼んだら来るかな。
適当なところに電話をしてみると、1件目は1時間半ほどかかるらしい。ちょっとパスだ。
2件目は、30分で着くが、ホテルの入り口まで迎えに来てほしいとのこと。ま、いっか。

40分近くたって、携帯が鳴った。いま、ホテルの入り口にクルマで到着したらしい。
高層階なのでエレベーターがなかなか来ず、もどかしいが、入り口に軽ワゴン車にのった男女を発見。女だけが降りて、一緒にエレベーターで上がり、私の部屋に入れる。

部屋に入って薄いコートを脱ぐと、短パン、黒いストッキング、薄手のセーターという格好。この組み合わせ、私は好きだ。
股間が条件反射的に膨張するのを感じながら、部屋のソファに座らせて、キスをしながら脚と尻、胸を服の上から撫でまわす。

嬢の体は細い。顔は派手ではないが、それなりに整っている。年は30歳くらい。
胸を触ると、ブラジャーのせいか、少し硬めの乳房だ。ソファでキスをしながら、手を回してブラを外すと、推定Cくらいの柔らかい乳房が出てきた。乳首はビンビンに立っている。服の下に手を入れて、胸を揉みながら下腹部へ片手を下ろす。
デニムの短パンの、足の方から指を入れて、ストッキングの上からオマンコをさすってやる。
「ん、んん…。あはぁっ!」
感度は良いようだ。

このホテルのシャワールームは、トイレは別になっていて、風呂も湯船と洗い場がちゃんとあるタイプなので、かなりゆったりできる。さすがはリゾートホテルだ。ビジネスホテルとは違う。
「洗いますね。」
私の方から胸、尻、そして肉棒という順に洗う。肉棒を洗いながら嬢が言う。
「うわぁ…、ラオウみたい。」
「へ?ラオウ? 北斗の拳の?」
「あ、分かるんですねー?北斗の拳。私、全巻もってるんです。」
「うん、俺も北斗の拳は知ってるけど、ラオウみたいな筋肉ないぞ。ただのメタボなんだけど。」
「違うの、このオチンチンがラオウみたいなの。こんなに太いんだもん。ラオウみたい。」
「ラオウのを見たことがあるんかい。笑」

なんだか大笑いになって私のラオウは普通の大きさに戻り、クイーンサイズのベッドに移動した。
今日は昼間に遊びすぎて疲れていたので、嬢を責めることはせず、任せることにする。
嬢は自分のカバンからスキンを出し、枕元に置く。
(おっ?沖縄のデリって、本番ありなんだ。)
と思う間もなく、嬢が私のをナマでしゃぶり始めた。もちろん、私のはすぐに元気になる。
嬢のフェラはあまり上手ではないが、一生懸命な姿と、肉棒に絡みつく唇が卑猥でソソる。
数分のフェラののち、嬢が言う。
「あの…、お客さんの大きいから、入らないかも…」
念のため言っておくが、私のは長さはごく普通で、太さは多少他人よりも太いとは自覚している。しかし、入らないほど特別に太くはないと思う。
「入るさ。スキンは標準サイズだと厳しいかもしれないけど。」
「そうかなー。入るかなぁ。私、小さいの。」
「今まで、いろいろなサイズの人に会っただろう?そんなスゴイ物じゃないよ。」
「ううん、私、月に一回くらいしか出勤しないの。だから、そんなに沢山は経験ないの。」

しかし、やはり標準サイズのゴムは入らない。
「やっぱムリみたいね…。お客さんの、大きいもの。」
「じゃ、仕方ないよな。どうする?」

嬢がどう出るか楽しみに、言葉を待った。
「旦那に悪いけど、ナマね。」
ラッキーである。

いよいよ嬢の中に入る。
「入れるぞ。」
「うん、ゆっくりお願いね。」
十分に濡れている膣に、ズッ、ズズッと摩擦を感じながら肉棒を押し込んでいく。
「あっ、キ、キツイ。もう、いっぱい!」
嬢の眉間にシワがよる。
「大丈夫か?」
「うん、なんとか。ゆっくりならね。」

確かに嬢の膣は狭い。筋肉が強いわけではなく、狭い中に無理やり押し込んでいるような感触だ。もともと膣が狭い娘なんだろう。

「あのね、耳たぶ触らせてもらっても、いい?」
私の肉棒を膣内に咥えながら、眉間にしわを寄せたままの嬢が喘ぎながら言う。
「うん?別に構わないけど、いつもそうするの?」
「そうなの、オマンコしながら、男の人の耳を触るのがクセなの。」

私は、嬢の狭い膣を味わいながら、ゆっくり目にピストン運動を始めた。
「あっ、あっ、いっぱい。いっぱいよ。きついーっ、あ、壊れそう。パンパンなの。あうんっ、あっ、ハッ…」
本当に苦しそうだ。私は悪人なので、こういう顔を見ると、オマンコを壊してやりたくなるのだ。
ピストン運動を、普通のスピードにした。
挿入している部分を見ると、肉棒を抜くたびに薄い膣口の皮膚が盛り上がって付いてくる。
確かにキツそうだ。
「あっ、そんなっ、あぅっ、アンッ、アンアン、あーっ、苦しいっ、こんな、こんな、ぁっ。あっ、壊れる!壊れるーっ!!ああっん、あっ、あっ、いっぱい、もぅ、いっぱい!! ああっ」
本当に苦しそうな様子に、ますます肉棒は膨れてMAXになる。
苦しい顔のまま薄目を開けた嬢は、私の耳を触りに来る。
「触りながらオマンコしたいのに、キツくて…。触ってる余裕がないの。クスン。」
泣きそうなそぶりに、MAXの肉棒を乱暴に出し入れし始める。
「アンッ、アンアン、あーっ、くっ、うっ、うっ、あっ、アンッ、アンッ!ダメッ、もう壊れそうっ、ああっ!」
打ち込むリズムに合わせ、悲鳴のような喘ぎ声が喉から出てくる。嬢をもっと苦しめるために、キスで口をふさぐ。
「んーっ、んっ、んっ、ぐっ、ぐっ!」
声にならない声を、喉の奥で飲みこんでいるようだ。

「いくぞっ!お前のオマンコの奥に出すからなっ!自分で乳を揉めっ!もっと強くだっ。オマンコ、壊してやるぞ!子宮にかけてやるぞ、いくぞっ!」
「ヒャッ、ハッ、あっ、あっ、もう、もうイッて!壊れるっ!イッてぇぇぇ!」
嬢は自分の乳房を強く揉み、握りつぶしながら、張りつめた膣肉を肉棒でしごかれ、
「も、もう、イッて、イッてーー!」と再び叫んだ。

私は嬢の膝を抱え、膣の奥深くまで肉棒を差し込んだまま、精液を放った。
膣の奥に肉棒を差し込んだまま、最後まで嬢の中に出すために腰を左右に動かす。それさえも苦しそうだ。
「うっ、うぅぅっ、まだ、キツイよ…いっぱいだよ…。」
少し縮まった肉棒を抜き、すばやく膣口を舐めた。
「あっ!!あっ、痛くは無いんだけど、でも、しみそうな気がする〜。あはぁ、」
「そんなにキツかったか?」
「うん、過去最高に広げられたよー。良かったけど、マジで壊れると思ったもん。」

名器とは違うんだけど、思いがけず狭いものに出会った沖縄であった。

良いアソコでした。
  1. 2011/05/20(金) |
  2. 風俗店 |
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