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出張の旅、風俗の旅

各地に出張するビジネスマンが、出張先でフラリと立ち寄った風俗店のレポートを書いてます。

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007. 神奈川




今回は神奈川県である。
黄金町という駅の近くの安いビジネスホテルに宿泊する。

ホテルに入ると、真正面にフロントがあり、ほかに入口は無い。デリヘルは無理かもしれないな。しかし、なにやら面白そうな町並みなので、フラフラと歩いてみよう。

国道から一本北側の狭い道路に、たくさんの風俗店が並んでいる。

ふと目に留まった看板は、「性の伝道師」 と書いてある。
(ふむ、横文字が多い業界だが、漢字を使うところを見ると、人妻店か?)
などと勝手に妄想しながら、店に入った。

パネルを見ると、なんのなんの、若い娘ばかりのようである。
自分好みの、少しだけキツイ目をしたキレイな嬢を選ぶ。
そして、コスプレが選べるということで、迷わずOLを選ぶ。

なにやらマニアックなアンケートを待合室で書かされたが、とても他人に見せられるようなものではない。性癖を赤裸々に書かされるのは、とても気恥ずかしいものだ。

さて準備ができたようで、嬢と対面。
おおっ、美形で若い!!

手をつないでカーテンから奥へ入ると、そこには液晶TVが目の高さに設置してある。
「ん?」
すると、嬢が足元にしゃがみ、私のズボンのチャックを開ける。
「テレビ、見ていてね。」

見ると、映っているのは自分の下半身だ。嬢は私の肉棒を取り出すと、口に入れて即尺をし始めた。
画面の中で、美しい嬢の口でねっとりとフェラされる自分の肉棒を見るのは、なかなか良いものだ。時間にして約1分程度か。

いったんチャックを閉めて、プレイルームに入る。

嬢は私の服を脱がせ、ベッドに座らせてフェラを再開する。
「プチュッ、プチュッ、グッ、クチュッ・・・」
美しい嬢の口に、私の肉棒が出入りする。

しばらくしゃぶってもらった後、ようやくシャワーだ。
シャワーを出ると、ベッドに移ってプレイ開始である。シックスナインをお願いして、嬢の花芯を堪能し・・・
なんと、嬢が私のアナルを舐め始めたではないか。
「ほっ、こりゃあスゴイ。」
そんなにアナルを舐められることに執着がない私だが、なかなかよいものだ。しかも嬢が美しいので、なおさらイイ。美人が私のアナルを、熱心に舐め続けているのは、精神的にもかなり満足感が高い。

かなり長時間舐められて、肛門がふやけそうになったころ、フェラに戻った。
私はすっかり骨抜きにされ、嬢を責めることはできない状態である。

「プチュゥッ、クチュッ、クチュッ、クチュッ…」
卑猥な音が、規則的に部屋に響く。
美しい嬢が、少し苦しそうに私の物を口の奥まで入れ、また出す。口の中で、舌が肉棒に絡みつき、吸いながら唇で締めてくる。
膣よりも気持ちいい。美しい嬢の膣にも入れてみたいが、今日は口の中に精液をぶちまける方が良い。
「プチュゥッ、クチュッ、クチュッ、クチュッ…」
嬢の頭の上下が、少しだけ早くなってきた。私もそう長くはもちそうにない。
少し腰を突き上げたり、嬢の頭を軽く押さえたりして、高まりを嬢に知らせる。
「そろそろ、いくぞ。口の中で、いっぱい出すぞ。」
「んんっ、ググッ。(うん、きて)」
ドクン!
嬢の頭の動きが止まり、口の中で嬢の舌が動き回るだけになった。
嬢の頬がすぼまり、吸引し始める。

射精の後の少し敏感になった肉棒を、あまり刺激しないようにしゃぶり尽くす嬢。
ネットリと亀頭から唇を離し、尿道口からなおも精液を吸い出そうとする。

まさに、吸い尽くされたという感じ。

良いおクチでした。
  1. 2011/05/20(金) |
  2. 風俗店 |
  3. トラックバック:0 |
  4. コメント:0

006. 和歌山


今回は和歌山市である。
出張旅費を浮かすため、安いホテルを探して予約してあったのだが、iPhoneを頼りに到着した通りは、まさに風俗街のど真ん中。
「うわっ、ひょっとして予約したのはラブホだったのか?」
と不安を感じながらホテルに向かうが、意外と普通のホテルに到着した。

まずは、夕食…。そう思って外に出ると、ほとんど人通りのない風俗街に、キラキラとネオンだけが派手に瞬いていた。
「お兄さん、お遊びいかがですか!」
値段を聞くとそう安いわけでもないが、どうせヒマだし、和歌山の女の子を味わってみたい気もする。

入ると、嬢は二人だけ出勤。月曜日の夜はヒマなんだそうな。一人は接客中で、結局一人しか選べない。

案内された部屋は、それなりの広さで、悪くない。
嬢は中肉中背という言葉がぴったりで、そんなに美形でもなく、ごくごく普通の女の子。
胸は大きめで、本人申告はEカップ。太くはないが、若干ムチムチタイプである。

マットで洗い始めると、それなりの弾力がある乳房が心地良い。柔らかく大きなボールが背中を転がるような感触だ。マットの上で仰向けになると、全身のムチムチ感がさらに良い。
69体勢になり、嬢の中に指を入れてみる…。
「ん…、んん…。」
私の肉棒を口に咥えながら、嬢の甘い声が漏れた。

マットよりもベッドの好きな私は、嬢と風呂から上がり、ベッドに腰掛ける。
「何か飲みます?」
ウーロン茶を飲みながら、少し嬢と話す。
「和歌山に住んでるの?」
「ううん、京都。」
なんと、出勤の日は京都から高速道路で通勤しているらしい。
和歌山産の膣を味わうつもりだったのに、京都産になってしまい、少し残念である。

「じゃ、舐めてくれ。」
とベッドに横になると、嬢は私の肉棒を懸命にしゃぶり始めた。
それなりに大きくなったところで、ゴムを装着する。標準サイズのゴムらしく、少しキツイ。
小さくなりかけた私の肉棒を、ふたたび温かい口の中に頬張り、強めに吸いながら舐めまわす。

「上になるね。」
嬢は私の肉棒をつかみ、しゃがむようにして、ゆっくりと膣の中に迎え入れた。
「ふう、あぁ…」
自分の膝を抱え、膣を上下させて私の肉棒を奥深くまで入れ、そしてゆっくりと出す。
「ああ、いい…」
嬢の膣は特別に狭くもなく、ヒダが多くもなく、ごくごく普通。少しだけ肉の付いた腰回りも
女っぽい体つきを演出し、エロチックだ。

肉棒の緩慢な膣への出し入れを感じながら、私は嬢のクリトリスに指を当て、振動させる。
「はぁっ!それ、気持ちイイです。」
嬢の腰の上下が早くなり、時に、肉棒を深く咥えこんだまま、腰をグラインドさせ始める。
「あっ、あっ、あっ、イイです。」
だんだん膣の摩擦が少なくなってきた。愛液が溢れてきたようだ。

私は嬢と体勢を入れ替え、上になった。今日はあまりネットリと攻めたい気分ではないし時間も短いので、ここからは遠慮なくいかせてもらおう。屈曲位にし、膣の奥深くまで私の肉棒を打ち込む。
「あ〜〜、来る…。あん、うんっ、あっ、あっ!」
膣口を亀頭で擦るように出し、再び膣の奥へ肉棒を一気にぶち込む。

「あ、抜ける…、あっ!ああんっ、深い、深い〜!きて、あっ、あっ、あっ」

リズミカルな膣への出し入れは、嬢にとって思いのほか良いようだ。
「あんっ、あんっ、あっ、あっ、あ、ああっ、あ、クッ、あんっ!」
だんだん良い声に変わってきた。平均的な膣だが、悪くない。
「もう少しで出すぞ。」
「うん、来て。いっぱい来て! あっ、あっ、あっ、あっ、ああっ!!」
その声につられるように、私は嬢の腰をつかみながら肉棒を奥深くまで突き入れ、果てた。
「ああ、膨らんでる…。」
嬢は自分の膣でいろいろ感じているようだ。
和歌山で京都産の膣を味わうことになった今回、ま、膣の具合は良かったのでヨシとしましょう。

良いアソコでした。
  1. 2011/05/20(金) |
  2. 未分類 |
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005. 沖縄


北谷町にあるリゾートホテル、那覇市からは車で30分くらいかかるところだが、デリ、呼んだら来るかな。
適当なところに電話をしてみると、1件目は1時間半ほどかかるらしい。ちょっとパスだ。
2件目は、30分で着くが、ホテルの入り口まで迎えに来てほしいとのこと。ま、いっか。

40分近くたって、携帯が鳴った。いま、ホテルの入り口にクルマで到着したらしい。
高層階なのでエレベーターがなかなか来ず、もどかしいが、入り口に軽ワゴン車にのった男女を発見。女だけが降りて、一緒にエレベーターで上がり、私の部屋に入れる。

部屋に入って薄いコートを脱ぐと、短パン、黒いストッキング、薄手のセーターという格好。この組み合わせ、私は好きだ。
股間が条件反射的に膨張するのを感じながら、部屋のソファに座らせて、キスをしながら脚と尻、胸を服の上から撫でまわす。

嬢の体は細い。顔は派手ではないが、それなりに整っている。年は30歳くらい。
胸を触ると、ブラジャーのせいか、少し硬めの乳房だ。ソファでキスをしながら、手を回してブラを外すと、推定Cくらいの柔らかい乳房が出てきた。乳首はビンビンに立っている。服の下に手を入れて、胸を揉みながら下腹部へ片手を下ろす。
デニムの短パンの、足の方から指を入れて、ストッキングの上からオマンコをさすってやる。
「ん、んん…。あはぁっ!」
感度は良いようだ。

このホテルのシャワールームは、トイレは別になっていて、風呂も湯船と洗い場がちゃんとあるタイプなので、かなりゆったりできる。さすがはリゾートホテルだ。ビジネスホテルとは違う。
「洗いますね。」
私の方から胸、尻、そして肉棒という順に洗う。肉棒を洗いながら嬢が言う。
「うわぁ…、ラオウみたい。」
「へ?ラオウ? 北斗の拳の?」
「あ、分かるんですねー?北斗の拳。私、全巻もってるんです。」
「うん、俺も北斗の拳は知ってるけど、ラオウみたいな筋肉ないぞ。ただのメタボなんだけど。」
「違うの、このオチンチンがラオウみたいなの。こんなに太いんだもん。ラオウみたい。」
「ラオウのを見たことがあるんかい。笑」

なんだか大笑いになって私のラオウは普通の大きさに戻り、クイーンサイズのベッドに移動した。
今日は昼間に遊びすぎて疲れていたので、嬢を責めることはせず、任せることにする。
嬢は自分のカバンからスキンを出し、枕元に置く。
(おっ?沖縄のデリって、本番ありなんだ。)
と思う間もなく、嬢が私のをナマでしゃぶり始めた。もちろん、私のはすぐに元気になる。
嬢のフェラはあまり上手ではないが、一生懸命な姿と、肉棒に絡みつく唇が卑猥でソソる。
数分のフェラののち、嬢が言う。
「あの…、お客さんの大きいから、入らないかも…」
念のため言っておくが、私のは長さはごく普通で、太さは多少他人よりも太いとは自覚している。しかし、入らないほど特別に太くはないと思う。
「入るさ。スキンは標準サイズだと厳しいかもしれないけど。」
「そうかなー。入るかなぁ。私、小さいの。」
「今まで、いろいろなサイズの人に会っただろう?そんなスゴイ物じゃないよ。」
「ううん、私、月に一回くらいしか出勤しないの。だから、そんなに沢山は経験ないの。」

しかし、やはり標準サイズのゴムは入らない。
「やっぱムリみたいね…。お客さんの、大きいもの。」
「じゃ、仕方ないよな。どうする?」

嬢がどう出るか楽しみに、言葉を待った。
「旦那に悪いけど、ナマね。」
ラッキーである。

いよいよ嬢の中に入る。
「入れるぞ。」
「うん、ゆっくりお願いね。」
十分に濡れている膣に、ズッ、ズズッと摩擦を感じながら肉棒を押し込んでいく。
「あっ、キ、キツイ。もう、いっぱい!」
嬢の眉間にシワがよる。
「大丈夫か?」
「うん、なんとか。ゆっくりならね。」

確かに嬢の膣は狭い。筋肉が強いわけではなく、狭い中に無理やり押し込んでいるような感触だ。もともと膣が狭い娘なんだろう。

「あのね、耳たぶ触らせてもらっても、いい?」
私の肉棒を膣内に咥えながら、眉間にしわを寄せたままの嬢が喘ぎながら言う。
「うん?別に構わないけど、いつもそうするの?」
「そうなの、オマンコしながら、男の人の耳を触るのがクセなの。」

私は、嬢の狭い膣を味わいながら、ゆっくり目にピストン運動を始めた。
「あっ、あっ、いっぱい。いっぱいよ。きついーっ、あ、壊れそう。パンパンなの。あうんっ、あっ、ハッ…」
本当に苦しそうだ。私は悪人なので、こういう顔を見ると、オマンコを壊してやりたくなるのだ。
ピストン運動を、普通のスピードにした。
挿入している部分を見ると、肉棒を抜くたびに薄い膣口の皮膚が盛り上がって付いてくる。
確かにキツそうだ。
「あっ、そんなっ、あぅっ、アンッ、アンアン、あーっ、苦しいっ、こんな、こんな、ぁっ。あっ、壊れる!壊れるーっ!!ああっん、あっ、あっ、いっぱい、もぅ、いっぱい!! ああっ」
本当に苦しそうな様子に、ますます肉棒は膨れてMAXになる。
苦しい顔のまま薄目を開けた嬢は、私の耳を触りに来る。
「触りながらオマンコしたいのに、キツくて…。触ってる余裕がないの。クスン。」
泣きそうなそぶりに、MAXの肉棒を乱暴に出し入れし始める。
「アンッ、アンアン、あーっ、くっ、うっ、うっ、あっ、アンッ、アンッ!ダメッ、もう壊れそうっ、ああっ!」
打ち込むリズムに合わせ、悲鳴のような喘ぎ声が喉から出てくる。嬢をもっと苦しめるために、キスで口をふさぐ。
「んーっ、んっ、んっ、ぐっ、ぐっ!」
声にならない声を、喉の奥で飲みこんでいるようだ。

「いくぞっ!お前のオマンコの奥に出すからなっ!自分で乳を揉めっ!もっと強くだっ。オマンコ、壊してやるぞ!子宮にかけてやるぞ、いくぞっ!」
「ヒャッ、ハッ、あっ、あっ、もう、もうイッて!壊れるっ!イッてぇぇぇ!」
嬢は自分の乳房を強く揉み、握りつぶしながら、張りつめた膣肉を肉棒でしごかれ、
「も、もう、イッて、イッてーー!」と再び叫んだ。

私は嬢の膝を抱え、膣の奥深くまで肉棒を差し込んだまま、精液を放った。
膣の奥に肉棒を差し込んだまま、最後まで嬢の中に出すために腰を左右に動かす。それさえも苦しそうだ。
「うっ、うぅぅっ、まだ、キツイよ…いっぱいだよ…。」
少し縮まった肉棒を抜き、すばやく膣口を舐めた。
「あっ!!あっ、痛くは無いんだけど、でも、しみそうな気がする〜。あはぁ、」
「そんなにキツかったか?」
「うん、過去最高に広げられたよー。良かったけど、マジで壊れると思ったもん。」

名器とは違うんだけど、思いがけず狭いものに出会った沖縄であった。

良いアソコでした。
  1. 2011/05/20(金) |
  2. 風俗店 |
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004. 名古屋


名古屋駅の西に、少しだけソープランドがある。
岐阜の金津園ほどの華やかさはないが、地元で会社帰りにフラッと行ける場所にあることと、50分が基本なので安いのが魅力だ。50分で2万円あれば大丈夫。

今回入ったソープは、地下鉄の駅に近く、病院のすぐ前にあるお店。50分で入る。

この日は、あらかじめHPで好みの嬢を見つけ、出勤を確認しておいたのだ。しかし予約はしていない。
店員が持ってきた写真には、すぐ入れる嬢としてその娘が入っていた。ラッキーだ。私は少しキツイ目をした女が好きだ。もちろん迷わず指名する。

HPの写真より、少し歳はいってるかもしれない。写真は20代後半か30くらいに見えたが、実物は30代半ばか、ひょっとしたら後半に入ったかも、という雰囲気。
だが、顔はばっちり私の好みで、細身だ。
乳房は服の上から見る限り、それなりにありそうだ。私にとってはキレイ系。

プレイ開始。

椅子に座って洗ってもらう。乳房を触ると、少し柔らかすぎ。まぁ、あまり気にせずに進めよう。
潜望鏡でフェラしてもらうと、舌使いがウマイ。ネットリだけではなく、口の中で舌が忙しく動き回り、肉棒の元気が勢いを増す。
テクニシャンの部類に入るだろう。マットはごく普通。50分しかないので、マットでは少し挿入してみただけ。

さて、ベッドだ。
仰向けに寝かせて、抱きしめ、ディープキス。その間も、私の肉棒を握り、こすっている。
次に私がベッドに座り、嬢はベッドから降りてひざまずく。そしてゆっくりと私の肉棒を口の中に入れていく。
「ズプッ、ブッ、シュボッ」
と音を立ててしゃぶる。うまい。
どんどん嬢の口の中で私の肉棒が昂ぶっていく。まず口の中で出しても良いのだが、たった50分で2回戦は自信がないので、少しイラマチオ気味にフェラをさせ、ついでにゴムを装着。
再びベッドに戻す。

仰向けの嬢の柔らかい乳房をもみしだき、乳首を指で挟みかけて気が付いた。
このお嬢、乳首の周囲にシワが入りかけている。けっこう歳かもしれない。推定、40代半ばか。どうりで乳房が柔らかすぎると思った。
しかし、顔が好みで体形も崩れていないので、かまわず続行だ。

もう一度ディープキスをし、指を膣に埋めていく。
「アーン。うん。」
指で確認すると、中は普通。が、子宮口が浅い所にある。背は低くないのに浅いんだな。歳だからか?
大きくなった私のを、ずっとさすっている。手の中でその大きさを確認するかのように…。

時間が少ないので、まずは正常位で挿入していく。
「あぁぁ。うん、大きい。入ってるぅ。」
少し抜き差しをすると、柔らかい乳房が揺れる。そして、乳首周囲のシワも見えてしまう。一度気になってしまうと、ダメだ。
「バックから犯す。四つん這いになってくれ。」
「うん…。」
まだ垂れていないキレイな尻を両手で掴み、バックから少し乱暴に肉棒を突き入れる。
「ああ、当たる…。」
「どこに?」
「奥、奥よ…。」
バックから突き入れながら、右手で後ろから乳房をつかむ。そして手を離し、もう一度尻の肉をつかみ直す。
若い女では、尻もパンッと張っていることが多く、なかなか難しいのだが、30代半ばを過ぎると熟れて肉が柔らかくなり
バックで突き入れながら尻の肉をつかむことも容易にできる。
「あっ、あっ、あっ、あん、あん、ふ、太い!もっと、もっときてぇ!」
こういう声は堪らない。

嬢の腰を持って、パンパンと音をさせながら、嬢の膣に肉棒を抜き差しする。
「くっ、うっ、あんっ、あんっ、来てぇ!」
ヒクヒク収縮する菊門にちょっとイタズラしたくなって、左手の親指を、嬢の菊門の収縮に合わせて少し入れてみた。
そのまま肉棒を勢いよく膣に出し入れする。
「あっ、あっ、そこ、だめぇっ、あ、もう、もう…」
そこで私もフィニッシュ。

「もう、お尻まで指入れるなんて。ヘンになりそうだったじゃない。」
と嬢が息を弾ませながら、ニコリ。
その瞬間、「そろそろ終わりのアラーム」が鳴り、プレイ終了。


いいお湯でした。
  1. 2011/05/20(金) |
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