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出張の旅、風俗の旅

各地に出張するビジネスマンが、出張先でフラリと立ち寄った風俗店のレポートを書いてます。

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006. 和歌山


今回は和歌山市である。
出張旅費を浮かすため、安いホテルを探して予約してあったのだが、iPhoneを頼りに到着した通りは、まさに風俗街のど真ん中。
「うわっ、ひょっとして予約したのはラブホだったのか?」
と不安を感じながらホテルに向かうが、意外と普通のホテルに到着した。

まずは、夕食…。そう思って外に出ると、ほとんど人通りのない風俗街に、キラキラとネオンだけが派手に瞬いていた。
「お兄さん、お遊びいかがですか!」
値段を聞くとそう安いわけでもないが、どうせヒマだし、和歌山の女の子を味わってみたい気もする。

入ると、嬢は二人だけ出勤。月曜日の夜はヒマなんだそうな。一人は接客中で、結局一人しか選べない。

案内された部屋は、それなりの広さで、悪くない。
嬢は中肉中背という言葉がぴったりで、そんなに美形でもなく、ごくごく普通の女の子。
胸は大きめで、本人申告はEカップ。太くはないが、若干ムチムチタイプである。

マットで洗い始めると、それなりの弾力がある乳房が心地良い。柔らかく大きなボールが背中を転がるような感触だ。マットの上で仰向けになると、全身のムチムチ感がさらに良い。
69体勢になり、嬢の中に指を入れてみる…。
「ん…、んん…。」
私の肉棒を口に咥えながら、嬢の甘い声が漏れた。

マットよりもベッドの好きな私は、嬢と風呂から上がり、ベッドに腰掛ける。
「何か飲みます?」
ウーロン茶を飲みながら、少し嬢と話す。
「和歌山に住んでるの?」
「ううん、京都。」
なんと、出勤の日は京都から高速道路で通勤しているらしい。
和歌山産の膣を味わうつもりだったのに、京都産になってしまい、少し残念である。

「じゃ、舐めてくれ。」
とベッドに横になると、嬢は私の肉棒を懸命にしゃぶり始めた。
それなりに大きくなったところで、ゴムを装着する。標準サイズのゴムらしく、少しキツイ。
小さくなりかけた私の肉棒を、ふたたび温かい口の中に頬張り、強めに吸いながら舐めまわす。

「上になるね。」
嬢は私の肉棒をつかみ、しゃがむようにして、ゆっくりと膣の中に迎え入れた。
「ふう、あぁ…」
自分の膝を抱え、膣を上下させて私の肉棒を奥深くまで入れ、そしてゆっくりと出す。
「ああ、いい…」
嬢の膣は特別に狭くもなく、ヒダが多くもなく、ごくごく普通。少しだけ肉の付いた腰回りも
女っぽい体つきを演出し、エロチックだ。

肉棒の緩慢な膣への出し入れを感じながら、私は嬢のクリトリスに指を当て、振動させる。
「はぁっ!それ、気持ちイイです。」
嬢の腰の上下が早くなり、時に、肉棒を深く咥えこんだまま、腰をグラインドさせ始める。
「あっ、あっ、あっ、イイです。」
だんだん膣の摩擦が少なくなってきた。愛液が溢れてきたようだ。

私は嬢と体勢を入れ替え、上になった。今日はあまりネットリと攻めたい気分ではないし時間も短いので、ここからは遠慮なくいかせてもらおう。屈曲位にし、膣の奥深くまで私の肉棒を打ち込む。
「あ〜〜、来る…。あん、うんっ、あっ、あっ!」
膣口を亀頭で擦るように出し、再び膣の奥へ肉棒を一気にぶち込む。

「あ、抜ける…、あっ!ああんっ、深い、深い〜!きて、あっ、あっ、あっ」

リズミカルな膣への出し入れは、嬢にとって思いのほか良いようだ。
「あんっ、あんっ、あっ、あっ、あ、ああっ、あ、クッ、あんっ!」
だんだん良い声に変わってきた。平均的な膣だが、悪くない。
「もう少しで出すぞ。」
「うん、来て。いっぱい来て! あっ、あっ、あっ、あっ、ああっ!!」
その声につられるように、私は嬢の腰をつかみながら肉棒を奥深くまで突き入れ、果てた。
「ああ、膨らんでる…。」
嬢は自分の膣でいろいろ感じているようだ。
和歌山で京都産の膣を味わうことになった今回、ま、膣の具合は良かったのでヨシとしましょう。

良いアソコでした。
  1. 2011/05/20(金) |
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  4. コメント:0

004. 名古屋


名古屋駅の西に、少しだけソープランドがある。
岐阜の金津園ほどの華やかさはないが、地元で会社帰りにフラッと行ける場所にあることと、50分が基本なので安いのが魅力だ。50分で2万円あれば大丈夫。

今回入ったソープは、地下鉄の駅に近く、病院のすぐ前にあるお店。50分で入る。

この日は、あらかじめHPで好みの嬢を見つけ、出勤を確認しておいたのだ。しかし予約はしていない。
店員が持ってきた写真には、すぐ入れる嬢としてその娘が入っていた。ラッキーだ。私は少しキツイ目をした女が好きだ。もちろん迷わず指名する。

HPの写真より、少し歳はいってるかもしれない。写真は20代後半か30くらいに見えたが、実物は30代半ばか、ひょっとしたら後半に入ったかも、という雰囲気。
だが、顔はばっちり私の好みで、細身だ。
乳房は服の上から見る限り、それなりにありそうだ。私にとってはキレイ系。

プレイ開始。

椅子に座って洗ってもらう。乳房を触ると、少し柔らかすぎ。まぁ、あまり気にせずに進めよう。
潜望鏡でフェラしてもらうと、舌使いがウマイ。ネットリだけではなく、口の中で舌が忙しく動き回り、肉棒の元気が勢いを増す。
テクニシャンの部類に入るだろう。マットはごく普通。50分しかないので、マットでは少し挿入してみただけ。

さて、ベッドだ。
仰向けに寝かせて、抱きしめ、ディープキス。その間も、私の肉棒を握り、こすっている。
次に私がベッドに座り、嬢はベッドから降りてひざまずく。そしてゆっくりと私の肉棒を口の中に入れていく。
「ズプッ、ブッ、シュボッ」
と音を立ててしゃぶる。うまい。
どんどん嬢の口の中で私の肉棒が昂ぶっていく。まず口の中で出しても良いのだが、たった50分で2回戦は自信がないので、少しイラマチオ気味にフェラをさせ、ついでにゴムを装着。
再びベッドに戻す。

仰向けの嬢の柔らかい乳房をもみしだき、乳首を指で挟みかけて気が付いた。
このお嬢、乳首の周囲にシワが入りかけている。けっこう歳かもしれない。推定、40代半ばか。どうりで乳房が柔らかすぎると思った。
しかし、顔が好みで体形も崩れていないので、かまわず続行だ。

もう一度ディープキスをし、指を膣に埋めていく。
「アーン。うん。」
指で確認すると、中は普通。が、子宮口が浅い所にある。背は低くないのに浅いんだな。歳だからか?
大きくなった私のを、ずっとさすっている。手の中でその大きさを確認するかのように…。

時間が少ないので、まずは正常位で挿入していく。
「あぁぁ。うん、大きい。入ってるぅ。」
少し抜き差しをすると、柔らかい乳房が揺れる。そして、乳首周囲のシワも見えてしまう。一度気になってしまうと、ダメだ。
「バックから犯す。四つん這いになってくれ。」
「うん…。」
まだ垂れていないキレイな尻を両手で掴み、バックから少し乱暴に肉棒を突き入れる。
「ああ、当たる…。」
「どこに?」
「奥、奥よ…。」
バックから突き入れながら、右手で後ろから乳房をつかむ。そして手を離し、もう一度尻の肉をつかみ直す。
若い女では、尻もパンッと張っていることが多く、なかなか難しいのだが、30代半ばを過ぎると熟れて肉が柔らかくなり
バックで突き入れながら尻の肉をつかむことも容易にできる。
「あっ、あっ、あっ、あん、あん、ふ、太い!もっと、もっときてぇ!」
こういう声は堪らない。

嬢の腰を持って、パンパンと音をさせながら、嬢の膣に肉棒を抜き差しする。
「くっ、うっ、あんっ、あんっ、来てぇ!」
ヒクヒク収縮する菊門にちょっとイタズラしたくなって、左手の親指を、嬢の菊門の収縮に合わせて少し入れてみた。
そのまま肉棒を勢いよく膣に出し入れする。
「あっ、あっ、そこ、だめぇっ、あ、もう、もう…」
そこで私もフィニッシュ。

「もう、お尻まで指入れるなんて。ヘンになりそうだったじゃない。」
と嬢が息を弾ませながら、ニコリ。
その瞬間、「そろそろ終わりのアラーム」が鳴り、プレイ終了。


いいお湯でした。
  1. 2011/05/20(金) |
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003. 山口


003. 山口

今回の出張は山口市なのだが、新幹線の駅を降りても何もない。
今回は遊べないな…。

しかし仕事先の人に誘われ、夕方に周南市へ移動して飲むことになった。
夜10時過ぎ、ホテルに戻ってからもう一度周南市内の街に出る。多少の繁華街らしき風景はあるがほとんどが閉店してしまい、街は閑散としている。

あきらめて、乾いた街を歩くこと10分。少し駅に近い所に、派手なネオンが点滅する店が
ポツンとある。
「ここは何の店?」
と、店の前にいる呼び込みらしい親父に聞いてみた。
「ピンサロです。いまなら若い娘がいますよ。」
「そう、かわいいか?」
「そりゃもう、自慢の女の子ですから、さあどうぞ!」

カワイイ娘がいるか聞いて、「居ない」という答えは無い。しかし、本当にかわいい嬢が出てきたこともあまりないので、大して期待せずに入店した。

店に入って一番奥のボックスに入ると、ほどなく女がおしぼりを何本も持ってやってきた。
「こんにちは。」
ニッコリ笑うと、すぐに女は服を脱いだ。
顔はかなり整った、背が高めの美女という感じだ。体は細く、乳房はやや大きめ。足も長い。均整がとれたカラダである。
こんな田舎のピンサロに、こんな良い女がいるのか。

私は低いソファに座り、嬢は私の足元に膝まづいて肉棒を丁寧に拭き、唇を上からゆっくりかぶせていく。
あたたかい口の中が、やたらに心地良い。美人の口の中に自分の肉棒が入っていくのを見るのは、非常に興奮する。

嬢は肉棒を口の奥まで頬張り、上下に頭を振り、出し入れを始めた。
「チュッ、くちゅっ、ブボッ」
手を使わず、口と舌のだけで肉棒を締め付ける。かなり気持ちいい。
私は嬢の乳房を揉み始めた。乳房は程よくハリがあり、乳首の色も薄めで、形も良い。
体勢を変えて、嬢の尻を私の方へ向けさせた。もちろん嬢の口には肉棒を咥えさせたままだ。
大きすぎない尻は肌も形も美しく、撫で回すだけでも手が心地良い。
私は人差し指だけを、嬢の膣に真っ直ぐ入れてみた。
「んっ、んーっ、」
肉棒を咥えたまま、嬢は尻をくねらせ、指を出し入れするように動きはじめた。美女の痴態はイイ。

少しずつ嬢の腰の動きが早くなり、私の指を2本膣に飲み込んでいる。私は腕も手も動かさず、嬢が自分で腰を上下させて私の指を出し入れしている。

と同時に、私も少しずつ限界が近づいてきた。
嬢を再び私の足元に座らせ、私は嬢の頭を持って、肉棒を嬢の口の奥まで突き入れることを繰り返した。激しく私の肉棒を口に出し入れされながら、舌をからませ、美しい顔が上下する。
「んっ、んっ、んっ、プッ、グチュッ、グッ、グッ」
と卑猥な音が大きめに響き始めた。
「口の中で出すぞ。イクぞっ、うっ!」
口の中で射精し、しばらくは嬢の熱い口の中を味わう。嬢は私の肉棒を根元から何度も唇でしごき、最後の一滴まで出そうとするかのように吸う。その間、私は嬢の美しい乳房を片手で揉みしだきながら…。

美しい女の口中へ出しました。良いお店でした。


義弟とのセックスを溺れていく主婦!!ある日エロ本を拾って見るうちに興奮し、オナニーをし始めたのはいいが物足りず、義弟にセックスを強要する兄嫁。
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大澤ゆかり  / 

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  1. 2011/05/13(金) |
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