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出張の旅、風俗の旅

各地に出張するビジネスマンが、出張先でフラリと立ち寄った風俗店のレポートを書いてます。

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009. 広島


広島

もう何年も前だが、広島市への出張があった。
しかし、風俗初心者だった私には、ネットで探しても風俗街らしい情報がつかめなかった。

女が抱けないのなら、酒。
薬研堀なら居酒屋も多いと聞き、ホテル近くの停留所(?)から路面電車に乗り、薬研堀の
近くまで足を運んだ。

街を探検するのが好きな私は、足の向くまま気の向くままに歩き回った。
と、唐突に風俗街らしき一角が現れた。大きな繁華街の一角が風俗街という雰囲気である。

ソープらしい店に、フラリと入る。
お任せで、若い娘を指示して待つこと15分。

カーテンで仕切られた部屋で、嬢と対面した。(部屋のドアは条例の関係で、無いらしい)
「小さっ!」
推定身長148cmくらいかな。締まるところは締まり、出るところは出るという体系だが
肉付きは良く、プリプリした感じだ。

マットでは、プリプリ、パツンパツンの肉の塊がころころと動き回る感じで心地良い。
ゴムが装着され、私の上に乗った嬢は、私の太めの肉棒をやすやすと膣に埋めていった。
「あっハァッん。」
一番奥まで肉棒を飲みこんだ体は、背を反らし、張りのある大きめの乳房が上を向く。
私は下から突き上げながら、嬢の乳房をもみしだき、乳首をつまんだ。
「ううっ、奥まで…きてるよ。」
体の小さな嬢は、膣も短いのだろう。私も初めて「奥に当たる。」という感覚を知った。
嬢の膣は少し狭い感じだが、肉厚で、狭い所に無理やり押し込んでいるという感触だ。
「あっ、あっ、はぁっ、当たる…、奥に当たって、お腹まできそう。深くきてる…。あんっ。」

ベッドに移って69の体勢になる。
小さな嬢は私のを熱心に舐めるが、私は嬢の花芯に顔が届かない。
仕方がないので、指マンで1本、2本と指の出し入れを始め、尻の肉を揉みしだく。
「うん、うん、んんっ!」
嬢は私のを口に入れて上下させながら、尻を振って指マンを楽しんでいるようだ。

ふと横を見ると、マットで使ったが発射されていないままのスキンがだらしなく置いてある。
私はそれを指3本にはめ、嬢の膣に入れていった。
「ああぁっ!気持ちいいっ!広がるーっ!」
嬢はますます尻を振り、私の肉棒を激しく口に出し入れする。
「チュッ、チュッ、プッ、クチッ、チュプッ」
卑猥な音が続く。

私は嬢の膣から指を抜き、スキンを人差し指だけにして、愛液を嬢の肛門に塗りたくる。
「ああんっ、お尻も好きなの?」
「んー?キレイなお尻の穴だと思ってさ。アナルはしたことあるの?」
「オチンチンを入れたことは無いけど、指はあるよ。」
「そうか。こんな感じで?」
私は嬢の肛門に、愛液で濡れたスキンを付けた人差し指をズブズブと入れていった。
「あっ、そんな、ダメぇぇ…。あああっ」
シックスナインの体勢で、私は嬢の腰をしっかり固定し、力を込めて指をねじ込んだので
嬢は逃げられない。
スキンをした人差し指は、第二関節まで肛門に入り、中を探った。
「ああっん、う、動かさないでぇ。ヘンな感じよぅ…。」
肛門の中には何もないようなので、そのまま指を根元まで入れた。
「ヘン、ヘンな感じよぅ…。」
「痛いか?」
「ううん、痛くは無いの。でも、指をそんなに入れられたの、初めてなの。」
私はゆっくりと肛門の中で指を動かす。
「ああっ、あ…、ふ、ふうっ、あん。」
数分は嬢の直腸の内側をこすっていただろう。次第に嬢の直腸の中が膨らみ、大きな空洞のようになってきた。
「お尻の穴、気持ちよくなってきただろう?」
「うん、恥ずかしいけど、ね。」

人差し指を肛門の奥に入れたまま、親指を膣に入れ、直腸と膣肉の壁越しに指をこすり合わせる。
「ヒィッ、ヒッ、あぐっ、お、おかしくなっちゃう。いやぁっ!ああーーっ!」
嬢の顔を見ると、仕事の顔ではなく、羞恥心の浮かんだ、素人娘のような顔で目に涙が溜まっている。
「痛かったの?」
「違うの。本気でヘンになりそうで、涙が出ちゃったの。悲しいんじゃなくて、不思議な感動って感じ。」

私は嬢の小さな体を仰向けにし、肉棒を膣に挿入していくと、2/3ほど入ったところで少しだけ抵抗が
大きくなった。
「もう一杯なのか?」
「うん、当たってる。でも大丈夫。もっと奥まで来て。」
そう言われれば是非もない。私は嬢をM字開脚にし、クリトリスをいじりながら膣に肉棒を出し入れ始めた。
「うんっ、あんっ、あんっ、あんっ…」
たまに乳房を鷲掴みにしながら、肉棒の出し入れを続ける。
「あうんーーっ、何だかもっと大きくなったよ、ちょっと苦しくなってきたもん。でも、イイ。もっと来てー。」
ならばと、私は嬢の脚を折りたたみ、屈曲位にして肉棒を膣の奥まで打ち付けた。
「ああっ、押される。お腹の中が掻き回される感じがイイっ!!あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あんっ!」
嬢の小さな体を見ながら肉棒を激しく出し入れすると、なんだか中学生を犯しているような気にさえなる。
「お腹の中、どこまで来ているんだ?」
とふざけた質問を嬢に投げると
「全部、全部よぉっ!オマンコの中から、子宮も、お腹の中も全部動かされるのーっ。あぁ、イイッ!」

膣への出し入れを激しくすると、嬢の小さな体全体がゴムのボールのように感じる。
私は嬢の腰を掴み、少し持ち上げてAVのように肉棒の出し入れをさらに激しくした。
「うあっ、あん、当たる。当たる。お腹が…、あんっ、あんっ、あんっ、あっ、イクッ、イクッ、いきそう!」
「俺ももう少しだ。」
「あっ、あっ、もうイク、先にイッちゃうかも!ごめ、ごめんなさいっ!もうっ、いきそうっ!あっ、ダメッ、イクーッ!!」
嬢の腹の中をかき混ぜながら、私もフィニッシュ。

「お尻の穴に指を入れられたからかなぁ。なんだか『犯された』って感じで興奮しちゃった。笑」
よいアレでした。


  1. 2011/08/13(土) |
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