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出張の旅、風俗の旅

各地に出張するビジネスマンが、出張先でフラリと立ち寄った風俗店のレポートを書いてます。

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009. 広島


広島

もう何年も前だが、広島市への出張があった。
しかし、風俗初心者だった私には、ネットで探しても風俗街らしい情報がつかめなかった。

女が抱けないのなら、酒。
薬研堀なら居酒屋も多いと聞き、ホテル近くの停留所(?)から路面電車に乗り、薬研堀の
近くまで足を運んだ。

街を探検するのが好きな私は、足の向くまま気の向くままに歩き回った。
と、唐突に風俗街らしき一角が現れた。大きな繁華街の一角が風俗街という雰囲気である。

ソープらしい店に、フラリと入る。
お任せで、若い娘を指示して待つこと15分。

カーテンで仕切られた部屋で、嬢と対面した。(部屋のドアは条例の関係で、無いらしい)
「小さっ!」
推定身長148cmくらいかな。締まるところは締まり、出るところは出るという体系だが
肉付きは良く、プリプリした感じだ。

マットでは、プリプリ、パツンパツンの肉の塊がころころと動き回る感じで心地良い。
ゴムが装着され、私の上に乗った嬢は、私の太めの肉棒をやすやすと膣に埋めていった。
「あっハァッん。」
一番奥まで肉棒を飲みこんだ体は、背を反らし、張りのある大きめの乳房が上を向く。
私は下から突き上げながら、嬢の乳房をもみしだき、乳首をつまんだ。
「ううっ、奥まで…きてるよ。」
体の小さな嬢は、膣も短いのだろう。私も初めて「奥に当たる。」という感覚を知った。
嬢の膣は少し狭い感じだが、肉厚で、狭い所に無理やり押し込んでいるという感触だ。
「あっ、あっ、はぁっ、当たる…、奥に当たって、お腹まできそう。深くきてる…。あんっ。」

ベッドに移って69の体勢になる。
小さな嬢は私のを熱心に舐めるが、私は嬢の花芯に顔が届かない。
仕方がないので、指マンで1本、2本と指の出し入れを始め、尻の肉を揉みしだく。
「うん、うん、んんっ!」
嬢は私のを口に入れて上下させながら、尻を振って指マンを楽しんでいるようだ。

ふと横を見ると、マットで使ったが発射されていないままのスキンがだらしなく置いてある。
私はそれを指3本にはめ、嬢の膣に入れていった。
「ああぁっ!気持ちいいっ!広がるーっ!」
嬢はますます尻を振り、私の肉棒を激しく口に出し入れする。
「チュッ、チュッ、プッ、クチッ、チュプッ」
卑猥な音が続く。

私は嬢の膣から指を抜き、スキンを人差し指だけにして、愛液を嬢の肛門に塗りたくる。
「ああんっ、お尻も好きなの?」
「んー?キレイなお尻の穴だと思ってさ。アナルはしたことあるの?」
「オチンチンを入れたことは無いけど、指はあるよ。」
「そうか。こんな感じで?」
私は嬢の肛門に、愛液で濡れたスキンを付けた人差し指をズブズブと入れていった。
「あっ、そんな、ダメぇぇ…。あああっ」
シックスナインの体勢で、私は嬢の腰をしっかり固定し、力を込めて指をねじ込んだので
嬢は逃げられない。
スキンをした人差し指は、第二関節まで肛門に入り、中を探った。
「ああっん、う、動かさないでぇ。ヘンな感じよぅ…。」
肛門の中には何もないようなので、そのまま指を根元まで入れた。
「ヘン、ヘンな感じよぅ…。」
「痛いか?」
「ううん、痛くは無いの。でも、指をそんなに入れられたの、初めてなの。」
私はゆっくりと肛門の中で指を動かす。
「ああっ、あ…、ふ、ふうっ、あん。」
数分は嬢の直腸の内側をこすっていただろう。次第に嬢の直腸の中が膨らみ、大きな空洞のようになってきた。
「お尻の穴、気持ちよくなってきただろう?」
「うん、恥ずかしいけど、ね。」

人差し指を肛門の奥に入れたまま、親指を膣に入れ、直腸と膣肉の壁越しに指をこすり合わせる。
「ヒィッ、ヒッ、あぐっ、お、おかしくなっちゃう。いやぁっ!ああーーっ!」
嬢の顔を見ると、仕事の顔ではなく、羞恥心の浮かんだ、素人娘のような顔で目に涙が溜まっている。
「痛かったの?」
「違うの。本気でヘンになりそうで、涙が出ちゃったの。悲しいんじゃなくて、不思議な感動って感じ。」

私は嬢の小さな体を仰向けにし、肉棒を膣に挿入していくと、2/3ほど入ったところで少しだけ抵抗が
大きくなった。
「もう一杯なのか?」
「うん、当たってる。でも大丈夫。もっと奥まで来て。」
そう言われれば是非もない。私は嬢をM字開脚にし、クリトリスをいじりながら膣に肉棒を出し入れ始めた。
「うんっ、あんっ、あんっ、あんっ…」
たまに乳房を鷲掴みにしながら、肉棒の出し入れを続ける。
「あうんーーっ、何だかもっと大きくなったよ、ちょっと苦しくなってきたもん。でも、イイ。もっと来てー。」
ならばと、私は嬢の脚を折りたたみ、屈曲位にして肉棒を膣の奥まで打ち付けた。
「ああっ、押される。お腹の中が掻き回される感じがイイっ!!あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あんっ!」
嬢の小さな体を見ながら肉棒を激しく出し入れすると、なんだか中学生を犯しているような気にさえなる。
「お腹の中、どこまで来ているんだ?」
とふざけた質問を嬢に投げると
「全部、全部よぉっ!オマンコの中から、子宮も、お腹の中も全部動かされるのーっ。あぁ、イイッ!」

膣への出し入れを激しくすると、嬢の小さな体全体がゴムのボールのように感じる。
私は嬢の腰を掴み、少し持ち上げてAVのように肉棒の出し入れをさらに激しくした。
「うあっ、あん、当たる。当たる。お腹が…、あんっ、あんっ、あんっ、あっ、イクッ、イクッ、いきそう!」
「俺ももう少しだ。」
「あっ、あっ、もうイク、先にイッちゃうかも!ごめ、ごめんなさいっ!もうっ、いきそうっ!あっ、ダメッ、イクーッ!!」
嬢の腹の中をかき混ぜながら、私もフィニッシュ。

「お尻の穴に指を入れられたからかなぁ。なんだか『犯された』って感じで興奮しちゃった。笑」
よいアレでした。


  1. 2011/08/13(土) |
  2. 風俗店 |
  3. トラックバック:0 |
  4. コメント:1

008. 名古屋


気になる広告があった。
「AF」という文字だ。これはアナルファックを意味する。
AVではよくあるようだが、現実にそれを売り物にする風俗店があるのか?
この世に、AFが可能な女が、そんなにたくさん居るのか?

とりあえず行って体験せねばならぬ。

店はビルの二階、受付を済ませると、従業員が数枚のパネルを持ってきた。
どの嬢も、それなりに若く、かわいい。
「AF可能な娘は?」
と聞くと、
「全員大丈夫です。」
とのこと。
ふむ、そうか。

一人だけ、入店したばかりで不慣れなため、割引が効く嬢がいた。
体験入店で特別扱いらしく、写真は無い。客にとってはバクチだ。
もちろん、ワクワクしたい私は、その嬢を選択した。

数分後、待合室から案内されて嬢と対面した。
笑顔だが、顔がこわばっている。動きもぎこちない。
顔はロリ系で、「となりのトトロ」に出てくるメイちゃんが、大人になったような可愛らしい嬢だ。身長は155cmもないかもしれない。

「あの…、私、業界初体験なので、不慣れですが、よろしくお願いいたします。」

嬢は、暗記したような言葉をようやく絞り出した。

「ん?この店では初日ってことではなくて、業界初経験なの?」
「は、はい。」
「以前はどんな仕事してたの?」
「あ、いまでもOLしています。」
「そう。で、体験入店して、ボクで何人目の客?」
「あの、実はまったくの初めてのお客様なんです…。」

その日は天気が悪く、朝から土砂降りだったため、ほとんどお客が来ず、体験入店なのに待ち時間が4時間以上になっていたらしい。

マニュアル通りに進めるのであろう、ベッドに腰掛けた私の横に座り、キスをしてくる。
不慣れなためか、お仕事のキスではなく、恋人にするような優しいキスから始まる。
緊張からか、嬢の顔が真っ赤だ。

私が舌を入れると、嬢も積極的に舌をからめ、体を任せてきた。
ロリ顔で、メイド服が良く似合う。胸元はふわっと盛り上がり、乳房は大きそうだ。
メイド服の上から乳房を撫でると、嬢は向こうを向き、メイド服のファスナーを下げさせてくれる。
私は嬢のメイド服のファスナーを下げ、後ろから嬢の乳房を手に収めた。
「あっ!」
嬢は驚いたように声を上げた。
ベッドの足元と、左サイドは鏡張りになっている。足元の方の鏡で嬢の表情を見ると、ますます顔が赤くなり
うつむいている。

私はメイド服を下へずらし、乳房をあらわにして後ろから優しく揉みしだく。
「あっ、あっ。」
かなり敏感な嬢だ。こんなに最初から本気で感じてしまうと、仕事にならないのではないかと心配になる。
「ほら、カガミを見てごらん。」
嬢は恐る恐る正面の鏡を見て、すぐに目をそらした。
「自分の姿を見るの、恥ずかしいです…。」
嬢の乳首は色が薄く、乳房の形も、乳首の大きさ、形もたいへん良い。肌のキメも細かい。
なかなか感度も高そうだ。

ここでシャワーを浴びる。ボディシャンプーの扱いも、客の誘導も、入店時の講習を思い出しながららしく、ぎこちない。

シャワールームから出ると、嬢が手順通り、ベットの上で私の肉棒を口に含み、舐めはじめる。
私は嬢の口に出入りする自分の肉棒を、横の鏡で見ていた。嬢は真っ赤な顔で、しかし真剣に私のモノを口に頬張っている。
「そろそろ始めるか。」
私が言うと、嬢は恥ずかしそうに私に言う。
「あの、最初に私のアナルに、指を入れてもらって良いですか?」
「うん。やってみよう。」
私は嬢を四つん這いにし、尻を上げさせて人差し指でアナルを、親指で膣口を、同時に刺激し始める。
「あっ!!ああっ、良すぎます!あ、ちょっ、うううっ!」
ものの30秒で嬢の背中がのけぞり、軽くイッてしまったようだ。
膣は一気に愛液が溢れ、すんなり私の親指を受け入れた。その愛液をアナルに塗り、人差し指をゆっくりと嬢のアナルに沈めていく。
「ああー、ううん。」
嬢のアナルの括約筋は、かなり強く私の人差し指を締め上げる。
負けじと私も、膣に入れた親指と、アナルに深く入れた人差し指を、擦り合わせるように動かす。
腸壁と膣をユルユルと指をこすり合わせると、嬢が再び叫び始めた。
「あーーーーっ、だめぇーーーっ!いっちゃう、いっちゃいますぅー!」
四つん這いのまま、嬢は腰をうねらせ、何度も叫んだ。
膣からは、私も経験したことがないほどの愛液があふれている。アナルの中は、いつの間にか直腸が風船のように膨らみ、空間ができている。膣では同様のことが起きるが、直腸でも起きるとは知らなかった。

嬢が半べそをかいたような顔で私に向かい、言う。
「いま、指って一本でした?」
「うん、一本だけ。」
「じゃあ、二本にしてもらっていいですか?」

私はあふれた愛液を中指と薬指に塗り、ゆっくりと嬢のアナルに押し込んでいく。
肛門括約筋が強く締め付け、確かに筋肉であることを主張する。
「大丈夫か?」
「はい、もっと…入れてください。ほぐさないと、お客さんの入らないと思うの…。」
指を二本アナルに深く入れ、抜き差しをするというよりは、肛門括約筋をほぐすためにグリグリと動かす。
「あうっ、うぐっ、うっ、あっ、ハッ、ハッ、うんっ、ぐぅ…」
苦しそうな声を出す嬢だが、見れば自分の指を膣に2本入れて、中を掻き回している。

そろそろ準備OKのようだ。
「じゃ、業界初のオトコになろうかな。アナル、いただきまーす。」
嬢は私の肉棒にぎこちなくゴムを装着し、ふたたび四つん這いになる。
ずいぶんほぐしたつもりのアナルだが、かなり筋肉の力は強い。亀頭を無理に押しつけるようにすると、少しずつアナルが広がり始める。膣と異なり、周囲に陰唇のようなものはないので、白い肉に、いきなり棒が刺さっているような光景である。

「あうーーん、はぁ、はぁ…」
嬢は深呼吸をしながら、アナルの力を必死で抜いているようだ。
「ああー、入ったぁ。大っきい…。」
「ん?彼氏とはアナルでしないのか?」
「最初の彼にアナルはされたし、このお店の講習でもしたんだけど、お客さんの半分くらいの太さだったから…。」
「そうか。でも、こんなに太いのも入っちゃったぞ。淫乱なアナルだな。」
「あーん、言わないでください…。太くて入らないと思ったけど、私のお尻、咥えちゃいましたね。」
「ああ。」

膣に入れるよりも、かなり締め付けがキツイ。感覚的な言い方だが、膣の5倍以上の圧力がかかっているような気がする。
嬢を四つん這いにしたままで、ゆっくりと肉棒の出し入れを始めると、嬢が背中を上げたり下げたりし始める。
「どうした?」
「ごめんなさい。太くて、おしりの穴が持って行かれそうな感じがして、つい出し入れに合わせて動いちゃうの。」

しばらくバックから嬢のアナルを犯していたが、膣よりも上の方から肉棒を挿さなくてはならないため、私も疲れた。
嬢を仰向けにし、膝を抱えさせて屈曲位にした。
一度抜いた肉棒を、もう一度アナルに入れていく。
「ああー、また犯されるぅー。お尻の穴が、広がって、苦しいけれど、あっ、奥まできて、もっと深くよ。あぐぅっ!」
この嬢は、自分の言葉に燃えるタイプかも知れない。
業界未経験にウソは無さそうだが、かなりスキモノだ。

膣でのセックスよりもさらに高く膝を上げさせ、嬢のアナルを肉棒で責める。
長さ数センチの長さの狭いトンネルを、無理やり押し広げて肉棒を出し入れする行為は、何とも言えない征服感がある。
「ああっ、くっ、ぐっ、う、うん、あっ、あっ、あっ…」
嬢は自分の肛門を犯されながら、左右の乳房を自分で揉み、乳首をひねり上げている。
ときおり、手が下へ向かおうとするのを我慢している様子も分かる。
「手、自分の好きなようにしていいぞ。」
嬢はハッとしたように顔を赤らめたが、一瞬ためらったあとで右手を自分の膣口周辺を回すように撫で始めた。
「ああーーっ、もう、もう、ダメッ、お尻がイイ。おっきいのを入れられて、いっぱいなのに、あっ、うっ!」
嬢は口を閉じることも忘れ、喘ぎ、口からはヨダレが垂れ続ける。
そんな表情がかわいくて、キスをすると、嬢は私の口の中深くに舌を入れ、私のすべてを吸い取るかのように積極的なディープキスを求め続ける。
「どこに入れられてるの?」
と意地悪な質問をすると、
「お尻、わたし、お尻の穴を犯されているのーっ。」
と涎を垂らしながら叫ぶ。

見ると、嬢の右手の指3本が膣の中に埋められ、激しく出し入れしている。
「アナルと膣の両方好きなんだな。」
「そうなの。我慢できなくて、良すぎて、さっきから何度もイッてるのーっ。もっと犯して〜っ!」

アナルに肉棒を激しく出し入れすると、私も昂ぶってきた。
「そろそろイクぞ。」
「うんっ、中でイッてぇ。私のお尻の穴の中で、いっぱい出してーっ!奥で出してーっ!」
「じゃ、中で、な。」
そして放出した後、アナルからゆっくり肉棒を出した。

嬢はゴムを外し、肉棒をしゃぶり始める。
「おいおい、いま出したから、2回目はムリだぞ。」
「いいの、それでも。私が欲しいから、舐めさせて。」
最初の恥ずかしがり方は消え去り、何年も一緒に住んだ恋人にねだるように私の肉棒を口に咥え続ける。

時間は60分なので、あと20分ほどある。
「ジュポッ、ジュッ、プチュッ」
遠慮がちに音を立てながら、私の肉棒を吸いながら口に出し入れする。
少しすると、私も回復してきた。

「お願い、お店には、ぜったい内緒にしてくださいね。」
嬢は私にまたがると、ゴムなしの肉棒を自分の膣口に当てて、ゆっくりと腰を下ろしてきた。
「あぐぅ、あー、太い。気持ちいい〜…」
嬢は天を仰ぐように上を向き、喉を鳴らした。

「私、お尻でイクと、オマンコでもイカないと体がおさまらないの。だから…あっ!」
腰をグラインドしたり、激しく肉棒の出し入れを繰り返す嬢の美しい体を下から見ながら、私は嬢の乳房を握り、片手でクリトリスを刺激した。
「そんなぁっ!あーっ、もう、もうっ、イクっ!」
下から突き上げながら、私も嬢の中で再び果てた。

ふわっと嬢が私の上に覆いかぶさり、肉棒を膣に咥えこんだままキスを求めてくる。
「このカラダ、全部あなたにムチャクチャにされちゃった…。もっと犯されていたいよぅ。」
そして、時間を知らせるアラームが鳴った。
「もぉ、せっかく気持ちよかったのにー。」
全身に汗をかいた嬢は、アラームに不満だったようだが仕方がない。
私の前で座ったまま足を開き、言った。
「あの、私の初めての仕事の記念に、私のオマンコからあなたの精子が出てくるのを見て…。」
指でVの字を作り、自分の性器を開き、中指で膣の奥から精液を掻き出す。
「見て…。あなたの精液、私の中にいるの。もう少しだけ見てて…。」
掻き出されて、少し出てきた精液を、嬢は指に乗せ、舐めた。
「うふっ、私の初めてのお客さんの精液、記念に全部の穴から飲んじゃった。」

ロリ顔と最初の恥ずかしがった姿からは想像できないほど豹変した淫乱娘、将来が楽しみだ。

クチも、アナルも、膣も、全部味わえた楽しいひと時でした。

超萌え萌えメイドにドキドキ。萌えメイドの股間をハレンチ盗撮。
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  1. 2011/05/22(日) |
  2. 風俗店 |
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007. 神奈川




今回は神奈川県である。
黄金町という駅の近くの安いビジネスホテルに宿泊する。

ホテルに入ると、真正面にフロントがあり、ほかに入口は無い。デリヘルは無理かもしれないな。しかし、なにやら面白そうな町並みなので、フラフラと歩いてみよう。

国道から一本北側の狭い道路に、たくさんの風俗店が並んでいる。

ふと目に留まった看板は、「性の伝道師」 と書いてある。
(ふむ、横文字が多い業界だが、漢字を使うところを見ると、人妻店か?)
などと勝手に妄想しながら、店に入った。

パネルを見ると、なんのなんの、若い娘ばかりのようである。
自分好みの、少しだけキツイ目をしたキレイな嬢を選ぶ。
そして、コスプレが選べるということで、迷わずOLを選ぶ。

なにやらマニアックなアンケートを待合室で書かされたが、とても他人に見せられるようなものではない。性癖を赤裸々に書かされるのは、とても気恥ずかしいものだ。

さて準備ができたようで、嬢と対面。
おおっ、美形で若い!!

手をつないでカーテンから奥へ入ると、そこには液晶TVが目の高さに設置してある。
「ん?」
すると、嬢が足元にしゃがみ、私のズボンのチャックを開ける。
「テレビ、見ていてね。」

見ると、映っているのは自分の下半身だ。嬢は私の肉棒を取り出すと、口に入れて即尺をし始めた。
画面の中で、美しい嬢の口でねっとりとフェラされる自分の肉棒を見るのは、なかなか良いものだ。時間にして約1分程度か。

いったんチャックを閉めて、プレイルームに入る。

嬢は私の服を脱がせ、ベッドに座らせてフェラを再開する。
「プチュッ、プチュッ、グッ、クチュッ・・・」
美しい嬢の口に、私の肉棒が出入りする。

しばらくしゃぶってもらった後、ようやくシャワーだ。
シャワーを出ると、ベッドに移ってプレイ開始である。シックスナインをお願いして、嬢の花芯を堪能し・・・
なんと、嬢が私のアナルを舐め始めたではないか。
「ほっ、こりゃあスゴイ。」
そんなにアナルを舐められることに執着がない私だが、なかなかよいものだ。しかも嬢が美しいので、なおさらイイ。美人が私のアナルを、熱心に舐め続けているのは、精神的にもかなり満足感が高い。

かなり長時間舐められて、肛門がふやけそうになったころ、フェラに戻った。
私はすっかり骨抜きにされ、嬢を責めることはできない状態である。

「プチュゥッ、クチュッ、クチュッ、クチュッ…」
卑猥な音が、規則的に部屋に響く。
美しい嬢が、少し苦しそうに私の物を口の奥まで入れ、また出す。口の中で、舌が肉棒に絡みつき、吸いながら唇で締めてくる。
膣よりも気持ちいい。美しい嬢の膣にも入れてみたいが、今日は口の中に精液をぶちまける方が良い。
「プチュゥッ、クチュッ、クチュッ、クチュッ…」
嬢の頭の上下が、少しだけ早くなってきた。私もそう長くはもちそうにない。
少し腰を突き上げたり、嬢の頭を軽く押さえたりして、高まりを嬢に知らせる。
「そろそろ、いくぞ。口の中で、いっぱい出すぞ。」
「んんっ、ググッ。(うん、きて)」
ドクン!
嬢の頭の動きが止まり、口の中で嬢の舌が動き回るだけになった。
嬢の頬がすぼまり、吸引し始める。

射精の後の少し敏感になった肉棒を、あまり刺激しないようにしゃぶり尽くす嬢。
ネットリと亀頭から唇を離し、尿道口からなおも精液を吸い出そうとする。

まさに、吸い尽くされたという感じ。

良いおクチでした。
  1. 2011/05/20(金) |
  2. 風俗店 |
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006. 和歌山


今回は和歌山市である。
出張旅費を浮かすため、安いホテルを探して予約してあったのだが、iPhoneを頼りに到着した通りは、まさに風俗街のど真ん中。
「うわっ、ひょっとして予約したのはラブホだったのか?」
と不安を感じながらホテルに向かうが、意外と普通のホテルに到着した。

まずは、夕食…。そう思って外に出ると、ほとんど人通りのない風俗街に、キラキラとネオンだけが派手に瞬いていた。
「お兄さん、お遊びいかがですか!」
値段を聞くとそう安いわけでもないが、どうせヒマだし、和歌山の女の子を味わってみたい気もする。

入ると、嬢は二人だけ出勤。月曜日の夜はヒマなんだそうな。一人は接客中で、結局一人しか選べない。

案内された部屋は、それなりの広さで、悪くない。
嬢は中肉中背という言葉がぴったりで、そんなに美形でもなく、ごくごく普通の女の子。
胸は大きめで、本人申告はEカップ。太くはないが、若干ムチムチタイプである。

マットで洗い始めると、それなりの弾力がある乳房が心地良い。柔らかく大きなボールが背中を転がるような感触だ。マットの上で仰向けになると、全身のムチムチ感がさらに良い。
69体勢になり、嬢の中に指を入れてみる…。
「ん…、んん…。」
私の肉棒を口に咥えながら、嬢の甘い声が漏れた。

マットよりもベッドの好きな私は、嬢と風呂から上がり、ベッドに腰掛ける。
「何か飲みます?」
ウーロン茶を飲みながら、少し嬢と話す。
「和歌山に住んでるの?」
「ううん、京都。」
なんと、出勤の日は京都から高速道路で通勤しているらしい。
和歌山産の膣を味わうつもりだったのに、京都産になってしまい、少し残念である。

「じゃ、舐めてくれ。」
とベッドに横になると、嬢は私の肉棒を懸命にしゃぶり始めた。
それなりに大きくなったところで、ゴムを装着する。標準サイズのゴムらしく、少しキツイ。
小さくなりかけた私の肉棒を、ふたたび温かい口の中に頬張り、強めに吸いながら舐めまわす。

「上になるね。」
嬢は私の肉棒をつかみ、しゃがむようにして、ゆっくりと膣の中に迎え入れた。
「ふう、あぁ…」
自分の膝を抱え、膣を上下させて私の肉棒を奥深くまで入れ、そしてゆっくりと出す。
「ああ、いい…」
嬢の膣は特別に狭くもなく、ヒダが多くもなく、ごくごく普通。少しだけ肉の付いた腰回りも
女っぽい体つきを演出し、エロチックだ。

肉棒の緩慢な膣への出し入れを感じながら、私は嬢のクリトリスに指を当て、振動させる。
「はぁっ!それ、気持ちイイです。」
嬢の腰の上下が早くなり、時に、肉棒を深く咥えこんだまま、腰をグラインドさせ始める。
「あっ、あっ、あっ、イイです。」
だんだん膣の摩擦が少なくなってきた。愛液が溢れてきたようだ。

私は嬢と体勢を入れ替え、上になった。今日はあまりネットリと攻めたい気分ではないし時間も短いので、ここからは遠慮なくいかせてもらおう。屈曲位にし、膣の奥深くまで私の肉棒を打ち込む。
「あ〜〜、来る…。あん、うんっ、あっ、あっ!」
膣口を亀頭で擦るように出し、再び膣の奥へ肉棒を一気にぶち込む。

「あ、抜ける…、あっ!ああんっ、深い、深い〜!きて、あっ、あっ、あっ」

リズミカルな膣への出し入れは、嬢にとって思いのほか良いようだ。
「あんっ、あんっ、あっ、あっ、あ、ああっ、あ、クッ、あんっ!」
だんだん良い声に変わってきた。平均的な膣だが、悪くない。
「もう少しで出すぞ。」
「うん、来て。いっぱい来て! あっ、あっ、あっ、あっ、ああっ!!」
その声につられるように、私は嬢の腰をつかみながら肉棒を奥深くまで突き入れ、果てた。
「ああ、膨らんでる…。」
嬢は自分の膣でいろいろ感じているようだ。
和歌山で京都産の膣を味わうことになった今回、ま、膣の具合は良かったのでヨシとしましょう。

良いアソコでした。
  1. 2011/05/20(金) |
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005. 沖縄


北谷町にあるリゾートホテル、那覇市からは車で30分くらいかかるところだが、デリ、呼んだら来るかな。
適当なところに電話をしてみると、1件目は1時間半ほどかかるらしい。ちょっとパスだ。
2件目は、30分で着くが、ホテルの入り口まで迎えに来てほしいとのこと。ま、いっか。

40分近くたって、携帯が鳴った。いま、ホテルの入り口にクルマで到着したらしい。
高層階なのでエレベーターがなかなか来ず、もどかしいが、入り口に軽ワゴン車にのった男女を発見。女だけが降りて、一緒にエレベーターで上がり、私の部屋に入れる。

部屋に入って薄いコートを脱ぐと、短パン、黒いストッキング、薄手のセーターという格好。この組み合わせ、私は好きだ。
股間が条件反射的に膨張するのを感じながら、部屋のソファに座らせて、キスをしながら脚と尻、胸を服の上から撫でまわす。

嬢の体は細い。顔は派手ではないが、それなりに整っている。年は30歳くらい。
胸を触ると、ブラジャーのせいか、少し硬めの乳房だ。ソファでキスをしながら、手を回してブラを外すと、推定Cくらいの柔らかい乳房が出てきた。乳首はビンビンに立っている。服の下に手を入れて、胸を揉みながら下腹部へ片手を下ろす。
デニムの短パンの、足の方から指を入れて、ストッキングの上からオマンコをさすってやる。
「ん、んん…。あはぁっ!」
感度は良いようだ。

このホテルのシャワールームは、トイレは別になっていて、風呂も湯船と洗い場がちゃんとあるタイプなので、かなりゆったりできる。さすがはリゾートホテルだ。ビジネスホテルとは違う。
「洗いますね。」
私の方から胸、尻、そして肉棒という順に洗う。肉棒を洗いながら嬢が言う。
「うわぁ…、ラオウみたい。」
「へ?ラオウ? 北斗の拳の?」
「あ、分かるんですねー?北斗の拳。私、全巻もってるんです。」
「うん、俺も北斗の拳は知ってるけど、ラオウみたいな筋肉ないぞ。ただのメタボなんだけど。」
「違うの、このオチンチンがラオウみたいなの。こんなに太いんだもん。ラオウみたい。」
「ラオウのを見たことがあるんかい。笑」

なんだか大笑いになって私のラオウは普通の大きさに戻り、クイーンサイズのベッドに移動した。
今日は昼間に遊びすぎて疲れていたので、嬢を責めることはせず、任せることにする。
嬢は自分のカバンからスキンを出し、枕元に置く。
(おっ?沖縄のデリって、本番ありなんだ。)
と思う間もなく、嬢が私のをナマでしゃぶり始めた。もちろん、私のはすぐに元気になる。
嬢のフェラはあまり上手ではないが、一生懸命な姿と、肉棒に絡みつく唇が卑猥でソソる。
数分のフェラののち、嬢が言う。
「あの…、お客さんの大きいから、入らないかも…」
念のため言っておくが、私のは長さはごく普通で、太さは多少他人よりも太いとは自覚している。しかし、入らないほど特別に太くはないと思う。
「入るさ。スキンは標準サイズだと厳しいかもしれないけど。」
「そうかなー。入るかなぁ。私、小さいの。」
「今まで、いろいろなサイズの人に会っただろう?そんなスゴイ物じゃないよ。」
「ううん、私、月に一回くらいしか出勤しないの。だから、そんなに沢山は経験ないの。」

しかし、やはり標準サイズのゴムは入らない。
「やっぱムリみたいね…。お客さんの、大きいもの。」
「じゃ、仕方ないよな。どうする?」

嬢がどう出るか楽しみに、言葉を待った。
「旦那に悪いけど、ナマね。」
ラッキーである。

いよいよ嬢の中に入る。
「入れるぞ。」
「うん、ゆっくりお願いね。」
十分に濡れている膣に、ズッ、ズズッと摩擦を感じながら肉棒を押し込んでいく。
「あっ、キ、キツイ。もう、いっぱい!」
嬢の眉間にシワがよる。
「大丈夫か?」
「うん、なんとか。ゆっくりならね。」

確かに嬢の膣は狭い。筋肉が強いわけではなく、狭い中に無理やり押し込んでいるような感触だ。もともと膣が狭い娘なんだろう。

「あのね、耳たぶ触らせてもらっても、いい?」
私の肉棒を膣内に咥えながら、眉間にしわを寄せたままの嬢が喘ぎながら言う。
「うん?別に構わないけど、いつもそうするの?」
「そうなの、オマンコしながら、男の人の耳を触るのがクセなの。」

私は、嬢の狭い膣を味わいながら、ゆっくり目にピストン運動を始めた。
「あっ、あっ、いっぱい。いっぱいよ。きついーっ、あ、壊れそう。パンパンなの。あうんっ、あっ、ハッ…」
本当に苦しそうだ。私は悪人なので、こういう顔を見ると、オマンコを壊してやりたくなるのだ。
ピストン運動を、普通のスピードにした。
挿入している部分を見ると、肉棒を抜くたびに薄い膣口の皮膚が盛り上がって付いてくる。
確かにキツそうだ。
「あっ、そんなっ、あぅっ、アンッ、アンアン、あーっ、苦しいっ、こんな、こんな、ぁっ。あっ、壊れる!壊れるーっ!!ああっん、あっ、あっ、いっぱい、もぅ、いっぱい!! ああっ」
本当に苦しそうな様子に、ますます肉棒は膨れてMAXになる。
苦しい顔のまま薄目を開けた嬢は、私の耳を触りに来る。
「触りながらオマンコしたいのに、キツくて…。触ってる余裕がないの。クスン。」
泣きそうなそぶりに、MAXの肉棒を乱暴に出し入れし始める。
「アンッ、アンアン、あーっ、くっ、うっ、うっ、あっ、アンッ、アンッ!ダメッ、もう壊れそうっ、ああっ!」
打ち込むリズムに合わせ、悲鳴のような喘ぎ声が喉から出てくる。嬢をもっと苦しめるために、キスで口をふさぐ。
「んーっ、んっ、んっ、ぐっ、ぐっ!」
声にならない声を、喉の奥で飲みこんでいるようだ。

「いくぞっ!お前のオマンコの奥に出すからなっ!自分で乳を揉めっ!もっと強くだっ。オマンコ、壊してやるぞ!子宮にかけてやるぞ、いくぞっ!」
「ヒャッ、ハッ、あっ、あっ、もう、もうイッて!壊れるっ!イッてぇぇぇ!」
嬢は自分の乳房を強く揉み、握りつぶしながら、張りつめた膣肉を肉棒でしごかれ、
「も、もう、イッて、イッてーー!」と再び叫んだ。

私は嬢の膝を抱え、膣の奥深くまで肉棒を差し込んだまま、精液を放った。
膣の奥に肉棒を差し込んだまま、最後まで嬢の中に出すために腰を左右に動かす。それさえも苦しそうだ。
「うっ、うぅぅっ、まだ、キツイよ…いっぱいだよ…。」
少し縮まった肉棒を抜き、すばやく膣口を舐めた。
「あっ!!あっ、痛くは無いんだけど、でも、しみそうな気がする〜。あはぁ、」
「そんなにキツかったか?」
「うん、過去最高に広げられたよー。良かったけど、マジで壊れると思ったもん。」

名器とは違うんだけど、思いがけず狭いものに出会った沖縄であった。

良いアソコでした。
  1. 2011/05/20(金) |
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